連載

旅の本屋 via はしがき

日本の「中国人」社会ーはしがき7

本が旅を広げ、深くしていく。そんな経験を自身のマレーシア旅行を通して綴っています。ペナン島やバンコクに渡った華人に目をむけてきましたが、彼らは現在日本にも数多く暮らし、ネットワークを広げています。その絆の強さは何に基づくのでしょう?
旅の本屋 via はしがき

バンコク謎解き華人廟めぐりーはしがき6

「旅の本屋」を開くにあたり、はしがきを。本によって旅が広がり、深くなっていく、そんな経験を自身のマレーシア旅行を通して綴っています。6回目の舞台はタイのバンコク。タイにも実は多くの華人が暮らしていたのでした。その歴史を簡単にご紹介します。
旅の本屋 via はしがき

ペナン島の華人か『BANANA FISH』と『牯嶺街少年殺人事件』ーはしがき5

本によって旅が広がり、深くなっていく、そんな経験を自身のマレーシア旅行を通して綴っています。今回はペナン島の華人から広げて、自身の記憶に残る、華人が描かれたマンガや映画をご紹介します。
旅の本屋 via はしがき

シンガポール独立とペナン島の華人ーはしがき4

本によって旅が広がり、深くなっていく、そんな経験を自身のマレーシア旅行を通して綴っています。第4回目はシンガポールとマレーシアの関係。また、マレーシアでは特異といえる、ペナン島の華人コミュニティについてひもといていきます。
旅の本屋 via はしがき

ペナン島と孫文ーはしがき3 

本によって旅が広がり、深くなっていく、そんな経験を自身のマレーシア旅行を通して、お話します。第3回目は、世界遺産ペナン島の旧市街ジョージタウン散策中に知ることができた孫文とペナン島のかかわりについてご紹介します。
旅の本屋 via はしがき

プラナカン 東安アジアを動かす謎の民ーはしがき2

2020年4月下旬、コロナ禍のなかで、ネットブックショップの「旅の本屋 via」をオープンしました。本によって旅が広がり、深くなっていく、そんな経験を自身のマレーシア旅行を通して、お話します。その第2回目です。
旅の本屋 via はしがき

旅と本とマレーシアーはしがき1 

2020年4月下旬、コロナ禍のなかで、ネットブックショップの「旅の本屋 via」をオープンしました。本によって旅が広がり、深くなっていく、そんな経験を自身のマレーシア旅行を通して、お話します。その第1回目です。
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